あんしんネット公式サイト

遺品整理と福祉整理の「あんしんネット」。不正見積もりばかりの業界に風穴を開けます。

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最近の話です。
都内の商品を取り扱う会社より、引っ越しとそれに伴う不用品整理の見積もり依頼が入りました。
会社のフロアーを片づけて、さらに引っ越しということです。
予定の時刻に見積もりに入りました。

新年明けましておめでとうございます。本年も、昨年以上に心をこめた整理作業をスタッフ一同行なってまいります。

この1年間のあんしんネットの整理を振り返ると、その整理内容は、遺品整理と不用品整理の2つに分けることができます。

先日の見積りでの話です。都内の葬儀社の紹介で、最近お義母さまを亡くされたお宅の遺品整理見積りに伺いました。

あんしんネットが、ここ数ヶ月警鐘を促していることは、
「身の回りの片づけができない高齢者が急増している!」ということです。

孤独死は決して高齢者に当てはまる言葉ではありません。

日本全国、真夏日が続いています。
猛暑の中、熱中症による死亡や水死が連日報道されていますが、あんしんネットのスタッフは連日のように孤独死された方のお部屋の整理に駆けつけています。
この2週間は、それらの現場との戦いであり、久しぶりに時間ができてブログに向かっています。

遺品の供養。
はたしてどのような意味合いがあるのでしょうか?

不用品整理を行うには、やはり心構えが必要です。
単にゴミを片付ければいい、というものでは決してありません。

先日、川崎市の多摩川沿いの住宅街にあるアパートの一室の遺品整理を行ないました。午前10より作業を開始すると、同じアパートにお住まいのおばあちゃんが、幾度となく私たちの作業をのぞきにくるのです。

遺品整理の見積もりは、各社それぞれに違いがあります。また、遺品を整理するのに、果たしていくらかかるのか?一般消費者がまったくわからないことをいいことに、高額な見積もりをする業者がいるということも知っておきましょう。

遺品整理の現場で、そこが孤独死現場で故人の発見が遅れた場合、現場を原状復帰させるには大変な作業を伴います。

最近は自分が元気なうちから、自分の家財整理の見積もりを依頼される方が増えてきました。
あんしんネットでは、そのようなケースを、「生前見積もり」と呼んでいます。

不用品整理の現場で・・・・。
特にゴミが室内にたまっている現場を整理する時の話です。

あんしんネットは、「遺品整理の専門会社」なのですが、いまだ元気でお過ごしの方の不用品の整理も行なっています。