あんしんネット公式サイト

遺品整理と福祉整理の「あんしんネット」。不正見積もりばかりの業界に風穴を開けます。

詳しくは公式サイトをご覧下さい。
あんしんネット公式サイトトップ
遺品整理
福祉住環境整理
不要品整理・特殊清掃
参考料金・実例
お客様の声

遺品整理とは直接関われはありませんが、最近小学校や中学校などの同窓会がブームとなっています。
そのような中、私も小学校の同窓会に先日参加しました。

昨日は遺品整理をおこなった後の、形見分け配送しました。
あんしんネットは、緑ナンバーの運送免許がありますので、お客様も安心して配送を依頼されます。

今週は、遺品整理と福祉整理の大きな現場が続き、精神的にも肉体的にもかなりの負担がありました。
時にはリフレッシュしなければと考えてはいるのですが、今日も遺品整理の5t現場入りです。

今日は、川崎市での現場作業でしたが、現場への途中、ぴかぴかの一年生と言える新入学の子供たちを多く目にしました。かわいいものです。

日々の作業で、気にするのが作業着です。
英語にするとユニフォームとなりますが、企業イメージを反映させるものとして大切な衣装です。
そのユニフォームの春用として、長袖ポロシャツが今日納品されました。

私たちの遺品整理現場や福祉整理現場に必要な物は、現場に向かうための車です。
車も、3tトラック、2tロング車、2t平ボディ、ワゴン車、見積もり時には軽自動車と様々です。

私たち遺品整理人が、遺品整理の作業を行う時に、遺品の仕分けから始めます。
可燃物、不燃物という大きな仕分けから、さらに細かやかな仕分けが現場では行なわれていきます。

ありとしあらゆる生き物は、必ずその祖を持っています。どこまでも辿っていくと、人類の祖というものに行きつくのでしょうが、普段の生活の中ではそのようなことは考えないものです。

今日の遺品整理現場は、東京の西部の西東京市でした。遠方にお住いの方が、お兄様の遺品整理を続けられていた戸建ての家です。
初めて見積もりに入った時に、すごく整理をされているという感想を持ちました。
遠くにお住まいですから、毎日コツコツとやるわけにはいきません。
上京しては短時間で、汗水流しての作業であったと思います。

最近、各方面より、「遺品整理の見積もりをしてもらったが、どうも金額が高すぎるので、あんしんネットにあらためて見積もり依頼をしたい」との連絡をいただきます。
一般の方にとって、遺品整理というのは何度も体験する話ではありません。
先方が何もわからないことに、相手によっては高額な料金提示をする会社が実際にいるというのも事実のようです

遺品整理ブログでは、遺品整理や福祉整理での現場のこと、現場で考えること、さらには現場を振り返って思うことを徒然にしるさせてもらっています。
今回は、遺品整理の見積もりについて思うことを記してみます。

遺品整理を私たちが行なう時に、良く差し入れをいただきます。
ジュースやスポーツドリンク、お菓子なども出していただき、スタッフはいつもお客様の温かい気配りに、感謝しています。

私たちが遺品整理現場へ向う時は、トラックやワゴン車を使用します。
資材を載せて、時には遺品の形見分け配送も行ないますが、最近は助手席に同乗するケースが増えました。

孤独死対策や高齢者のごみ問題対策の講演会やセミナーなどを開催した後に、アンケートの集計を主催者側よりいただきます。
その結果を見ると、今後の講演内容に反映させたいものもあり、貴重な意見としてありがたいものです。

今週は新宿区内の2箇所の高齢者総合相談センター主催で、講演をしてきました。
昨日は江東区人権学習講座での講演となりますが、まだまだ続きます。